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弁理士という仕事

初対面の人から「どんなお仕事をしているのですか?」と聞かれました。
そこで、素直に答えたんです。
「弁理士です。
●●(都心の地名)の法律事務所で、デザインとブランド関係の法律専門職に携っています。
クライアントの大半は外国企業ですので、国際感覚と語学力を養うことが急務なんですよ。」
あれーーー、妙に響きが良い!
嘘ついてるわけじゃないけど、嘘ついていますね!
いけないツカドンめ!
事務所が都心にあったり、外国企業がクライアントだったりするのは極々普通のことなのに、さも仰々しく並べ立てちゃって
でも、こうやって答えると女性のウケが良いんですよ。
よし!
今度、合コンで使ってみましょう。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

素敵です。
私も早いとこ受かって、その説明を女性にしてみたいです。

うまいですね~
この仕事の内容をわかり易く説明するのは、
ほんと難しいですから。
「知的財産関係の仕事を・・・」では、
「は?」と首を傾げられて終わりですし。。。

こんにちは、だみさん、ベルbellさん。
最近は仕事が忙しかったので、放置しちゃいました。
ごめんなさいね。
しかし、弁理士という仕事は忙しいですよ。
こんなに忙しいとは想定外でした。
もう少し優雅だと思ったのですが。
充実はしていますが、息を抜く時間がほしいです。
あと、研修会に参加する時間も。

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